刺激を与えて

  •  2013.10.31 23:48
10月31日(木)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

議会の紛糾が収まって以来、連日、ワシントンでは、昨日ご紹介した外交委員会に加え、軍事委員会、運輸委員会など、小委員会が盛んに開かれています。

軍事委員会については機密事項も多く、ブログでは多くを語れないのが残念ですが(といっても産経の記事には一部、出ているようですが…)、運輸委員会でのエピソードを一つ、ご紹介します。

日本としても、このままアメリカが衰退路線に入られたのでは、安全保障上、困るわけで、アメリカ経済復活の一策として、日本が誇る「リニア」を議員達に紹介してみることにしました。
運輸委員のスティーブ議員も他のメンバーも、日本の新幹線にすら乗ったことがない、というので、理論的につまらない説明するより、まずは刺激を与えようと考え、YouTubuの画面で、山梨でのリニア試験走行の様子を見せることにしました。

結果は大成功で、「ワォ!」「オ~、マイガッ!」と感嘆の声を上げて、弾丸列車のスピード映像に度肝を抜かれていました。
あとは、以前から試算を重ねていた、アメリカでの経済効果、雇用促進効果などを簡単に述べ、彼らから、ぜひ近いうちに詳細を聞かせてほしい、との依頼を受けるにいたりました。
まずは、第一段階、成功です。

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       直道

丸くおさめる

  •  2013.10.30 07:16
10月30日(水)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

アジア問題を担当する、下院・外交委員会のルーク議員と打ち合わせるために、彼のオフィスに着くと、入れ違いで二人の東洋人が、オフィスから、いそいそと出ていきました。

部屋に自分が入るなり、
「Jay、聞いてくれ。いま、日本大使館の連中が、僕の地元(インディアナポリス)への日本企業の誘致を、盛んに売り込みに来ていたんだが、自分達の用件を押し込もうとするだけで、僕の質問には何にも答えてくれないんだ。例えば、日本のミリタリー・ポリシーを少しだけ尋ねても、『専門外ですから…』とかいう役人答弁ばかりさ。僕は日本のことをもっと知りたいのにね。あんなんで、外交官としてやっていけるのかい?」
と、言葉を選びながらも、話にならない、という感じで呆れていました。

いかにもその様子が目に浮かんだので、同じ日本人として、一応、非礼は詫びつつも、
(私)「そんなことは全て、この俺に聞いてくれればいい。」
(ルーク)「だよね。うん、そうするよ。」という方向で、丸く収めておきました(笑)。

       直道

ウチもやれば

  •  2013.10.28 11:09
10月28日(月)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

フライトの待ち時間には、YouTubeをみていることも多いのですが、以前、ブログ上で取り上げた、AKB48の「恋するフォーチュンクッキー」、最近は、公認PVということで、いろいろな企業や団体が、歌に合わせて、踊っています。

サマンサ・タバサや、京急、ジャパネットたかた、直近では「オール神奈川県」なんかもありました。

面白いので、ウチ(HS)もやっちゃう、というのはどうですかね。

対外的にも、話題になり、内部的にも、一体感がでて、よいのではないか、と(笑)。

オール支部とか、精舍とか、部局別とか。

       直道

新たなる絆を

  •  2013.10.26 23:39
10月26日(土)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

戦前、戦中、戦後を通じて、国内、国外に巣くう唯物・共産主義勢力から、神の価値と自由の砦を守るため、一貫して日本を同志とみなし、支持する立場をとってきたのが、全米共和党でした。

レーガン、ブッシュ政権下では、明らかに存在した、お互いに共有する歴史と価値観を信じる、いわゆる「親日」派の政治関係者達も、世代交代が進む中、次々と引退していきました。

共産主義の奥にある本能が剥き出しになった中国に対抗するため、日本は、新しい世代の共和党とも、新しい絆を結ばなくてはなりません。

自分の立場が、その一助になれば、という、強い祈りと決意をこめ、来週よりまた、ワシントンでの活動を始めてまいります。

       直道

どんどんやれ

  •  2013.10.23 21:45
10月23日(水)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

こういう公式動画を外務省がつくってくれると、海外の要人に日本の立場を自分が説明するときも、助かります。
英訳版も、もうすぐ上がるみたいです。

同じようなバージョンで、南京大虐殺等の公式動画も作成する勇気が、外務省にほしいところです。

尖閣諸島の領有権についての日本の基本見解→http://youtu.be/efv9RyjX62M

竹島の領有権に関する我が国の一貫した立場→http://youtu.be/_-5pQMcV_Mk

       直道

激増する乱射

  •  2013.10.22 22:27
10月22日(火)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

米国での銃乱射事件が、オバマ政権発足以降、急増しています。
昨日もネバダ州の中学校で男子生徒による事件がありました。

民主党的には、これを奇貨に、共和党が銃規制法案を今年4月に廃案に追い込んだからだ、と囃し立ててくるかもしれませんが、共和党のブッシュ時代の、同種事件での死亡数の方が、現在の1/3にしかすぎないことを忘れてはいけません。

統計からの推察としては、リベラルな政権の時には極端に、死刑執行が少なくなることとも関連があるかもしれません。
オバマ政権になってからの死刑執行数は、ブッシュ政権時代の、約半分に減りました。

人を殺しても、こちらの命は奪われない、と思えば、犯行に対する抑止力のリミッターが外れることは予想できることでもあり、ちょうど、現在のオバマ政権が安全保障の面で弱腰なので、世界中の悪質国家がアメリカをナメ切って、やりたい放題していることと似ているかもしれません。

       直道

問題点と展望

  •  2013.10.20 10:41
10月20日(日)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

4.
一連のやりとりの間、共和党のジョン・ベイナー下院議長は、実に苦しい状況におかれていました。上院共和党リーダーのミッチ・マッコネル氏も同様です。
上院の共和党議員の半数と下院共和党員の25%は、戦いたくなかったからです。たとえ民主党が自分たちのやり方を通して、この国を破産に近づこうとしているにもかかわらず、です。

特に日本にとって痛手なのは、対中国強硬派の急先鋒である、我々の大の味方のベイナー議長が、今回の責任問題で、いま、失職の危機にあることです。
ベイナー議長は、かねてから習近平を独裁者と断じ、アメリカの国賓扱いしようとしたオバマ&ホワイトハウスを強く糾弾した人物です。

5.
最終的に、この一連の政治劇で、共和党は崩壊し、民主党のやり方が通りました。
しかし、この結果として、オバマケアは民主党だけに属しているものであることが明確になってきた様子です。
たとえば、オバマケアの導入によって、いわゆる中流層には、これまでの保険料よりも、200~300%が増額されることになりました。また、国民が名前を登録する手続きのために、5億ドルもするウェブサイトを導入しましたが、現在、パンクしていて、うまく作動していません。
このため、一部の民主党員と数紙の新聞は今、共和党のルビオ達が求めていたように、1年間の延期を求めています。
もしこれ以上、ひどい状況が続いたら、「共和党が正しかった」と証明されるかもしれません。
いずれにしても、2014年の中間選挙までには、一定の審判が示されることになります。

       直道

問題点と経緯

  •  2013.10.19 14:38
10月19日(土)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

1.
米国の国家債務は17兆ドルです。
加えて、アメリカの年間財政赤字は現在、1年当たり約1兆ドル追加されつつあります。日本円で毎年+100兆円ですから、これを続けることは、普通に考えて不可能です。
この点、共和党は財政赤字解消の方策について、民主党に強く交渉を求めてきましたが、オバマ氏と民主党は、全く聞き入れませんでした。
つまり、無策であるにもかかわらず、増税と政府支出の増加を止めるつもりは一切ない、という態度を貫きました。
それが今回の政府のシャットダウンにつながりました。

2.
その間、共和党の若きリーダーである、マルコ・ルビオやテッド・クルス達は、迫りくる債務上限の引き上げと引き換えに、せめてオバマケアを1年間遅らせてくれないか、と提案しました。理由は、オバマケア導入のトラブル(後述)が、国内で噴出していたからです。
しかし、共和党内でも、妥協派と保守派との論争が続いていましたから、民主党は、この機に、共和党を解体できると信じ、すすんで政府の債務不履行を導きました。
最終的に共和党は、アメリカを破産させないために、交渉を諦めました。
民主党の目論見は奏功しました。

3.
債務不履行、オバマケアの存続、政府機関停止などの問題全てにおいて、大手メディアは民主党を支持してきました。
保守メディアの中には共和党の考えを支持したものもいましたが、シャットダウンを導いた戦術については、やはり非難しました。
より保守的なメディアは、テッド・クルス、マルコ·ルビオの戦術である、オバマケアの遅延作戦を支持し、逆に、戦おうとしない共和党員を「腰抜け」として批判しました。

共和党の支持率は、過去最低を記録することになりました。

つづく

       直道

舞台裏の真実

  •  2013.10.18 08:09
10月18日(金)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

水曜日に自分が提案した「河野洋平・国会喚問」論は、すぐに翌日、産経新聞が社説上で展開してくれました。
今後、国民運動にも発展していきそうな気配をみせていて、とてもありがたいことです。

一方、アメリカでは、やっとデフォルトが回避されました。
一切、報道されていませんが、実際、今回の政府機関停止の解除と、債務不履行回避を巡る、一連の駆け引きでは、民主党から「いかなる解決策を共和党側が提案してきても受け入れるな。これを機に共和党を壊滅させろ」という指示が出ていました。

メディアと連携した巧妙な政治ドラマが仕立てられ、共和党は結党以来の危機に陥りました。

舞台裏の真実について、明日、また詳しくお伝えします。

       直道

決着への提案

  •  2013.10.16 14:37
10月16日(水)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

慰安婦問題の、許しがたい被害の一つに、カリフォルニアなどの小学校で、そこの生徒が日本人だとわかると、「おまえら、性奴隷の一族め」という根拠で、いわれなきイジメを受けていることです。

自分が今年、現地で聞いた話では、生徒同士のイジメはおろか、先生までもが、日本人生徒に嫌がらせをしたり、差別をする、という実例があり、怒りに震えました。

米国の政治家たちと話をしている時、必ず彼らが持ち出してくるのが、「あなた達は、ねつ造だというけれど、日本の政権担当者が、かつて、きちんとした談話を発表しているのでしょう?」という、例の「河野談話」の存在です。

この点、最近は、訴訟に訴えて談話の無効性を証明しようという向きもあるようですが、本人ではなく、代理人(弁護士)が出てきて、やり取りをするだけで、動画での報道も配信できず、世界に対して、さほど大きなインパクトは与えられないかもしれません。

さりとて、河野氏にこの件でメディアがインタビューを申し込んでも、多くの場合は、「腰抜け」よろしく、逃げ回っている有様です。

この点、一番、効果的なのは、国会喚問かもしれません。
やり取りの一部始終は録画されるし、活字にもなり、公式な記録として残ります。

ねつ造の証拠を河野氏につきつけ、グウの音も出ないほどやり込めてやれば、それこそ、公式の「ケジメ」として世界に配信できます。

しかし、国会喚問となると、身内の自民党がどこまで腹をくくってやり切れるのか、心もとない限りです。
ましてや、民主党、社民党に期待するのはお笑いでしかありません。
あるいは維新の会やみんなの党に、どれほど愛国心があるのかも、今一つみえてきません。

できうるならば、自分の手で、いつの日か、決着をつけてやりたいものです。

       直道

オバマの判断

  •  2013.10.14 10:59
10月14日(月)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

重要なアジアの国際会議をキャンセルしたのは、共和党のせい。

政府機関の停止を引き起こしたのは、共和党のせい。

債務の上限を引き上げられず、デフォルトに陥ったら共和党のせい。

…。

悪いのは全て、自分でなく他人(権力)のせいにするのは、昔から左翼の特徴そのものですが、たしか、地獄霊の特徴でもあったように思います。

「自己責任」を大切にするのは、アメリカ保守主義の伝統ですが、たしか、天国への第一歩だったと思います。

自分の周りの共和党スタッフの間では、経典『常勝思考』が人気です。

       直道

98年ぶりに

  •  2013.10.11 19:41
10月11日(金)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

先週は関西、今日は東京で真夏日ということで、気象観測史上、異例の事態が続く日本列島です。
1915年以来、98年ぶり!の真夏日だとか。

これからの紅葉や、秋の風物詩に様々な影響が及ぶことが懸念されますが、特に体調管理には十分、お気をつけ頂きたいと存じます。

自分も含め、周りでも、風邪などこじらせる人が増えているようです。

       直道

まるで宝石箱

  •  2013.10.09 00:06
10月9日(水)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

気のせいなのでしょうが、日本に戻ってきて、コンビニにふらっと立ち寄ると、菓子類、弁当、雑貨、全てが宝石のように輝いてみえます(笑)。

ニッポン、万歳!
\(^^)/

       直道

共和党の真意

  •  2013.10.06 23:24
10月6日(日)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

政府機関の閉鎖までも引き起こし、国民からは一見、悪役となっている、下院の共和党議員たちの真意はどこにあるのか。

彼らは、100年先のアメリカの将来をも見据え、国家と国民に責任を負う気持ちが強いのだといえましょう。
つまり、アメリカがアメリカでなくなる危機、自由主義国家から福祉国家に変わる危機と闘っているわけです。
オバマの民主党は、皆保険を制定して、弱きを助け、国民の多数を形成する低所得者層の支持を固める戦略を取っていますが、過去の日本の民主党のばらまき政策同様、根拠(財源)なき社会保障なのです。

莫大な赤字を抱え、経済も伸び悩んでいる最悪の時期に、福祉国家に舵を切るような財政の余裕がないことを、誰よりもよく分かっているのが、予算策定の中枢を握っている下院の共和党です。
だからこそ、民主党の政策が、いかに「票あつめ」の詐欺行為にすぎないかを見抜いているのです。

メディアが煽っているような、意固地な原理主義や、共和党支持者への迎合のために、オバマと闘っているわけではないことが、彼らと付き合うほどによくわかります。

ビジョンと信念に沿って断行する態度は、一つの政治家像として、見ならう点が多いと感じます。

       直道

生活への影響

  •  2013.10.04 21:16
10月4日(金)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

首都ワシントンでの、ホワイトハウス突入未遂事件は、一応、テロとは無関係とされているようですが、現場の状況を伝えるレポーターも、連邦政府の機能停止の時期と重なっているだけに、かなりうろたえている様子です。

実際上の市民生活への影響としては、州や郡管轄の役所や公共施設については平常通り、対応しているので、今のところは、手酷い影響は、まだ起きていません。

何かの変化や影響が分かり次第、またお伝えします。

       直道

治政上の実例

  •  2013.10.03 22:21
10月3日(木)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

ハワイの前政権で副知事を務め、次期知事選では知事の筆頭候補になるであろう、デューク・アイオナ氏から、
2002~2010年における、治政上のポイント、特に民主党の治政時代との違いについて、詳しく聞きました。

数十年に渡って民主党の治政下にあったハワイで、2002年の共和党勝利は、画期的な出来事でした。
汚職と犯罪、失業、経済の地盤沈下に悩んでいたハワイは、明らかに変化を求めていたのです。
2001年まで、全米51州の中で、経済力の順位は50位(ブービー)でした。

デューク氏と、当時のリンダ・リングル知事が就任早々に掲げたのは、経済成長と雇用創出。
そのため、企業活動を妨げてきた規制の、徹底的な緩和と、減税に努めたそうです。

結果、2010年までにハワイの経済順位は、35位にまで浮上しました。

確かに、90年当時のワイキキと、現在のワイキキでは、インフラの整備も、商店街のグレードも、大きく変わりました。
明らかに20年前よりも明らかに活気が増し、豊かな波動に溢れています。

おしむらくは、その成果も治政の恩恵も、ほとんどのハワイアンが認識していない、つまり知らない、ということです。
プロモートやPRの下手さぶりも、共和党の改革課題だと言われています(笑)。

       直道

政府機能停止

  •  2013.10.02 22:40
10月2日(水)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

いよいよ全米が、クリントン政権以来となる、連邦政府の機能停止に陥りました。
昨日から、約80万の政府職員が、自宅待機状態です。

来年度の予算を巡って、福祉に金をつぎ込みすぎるオバマ政権と、これ以上の無駄使いの阻止を図る下院議会との攻防で、折り合いがつかなかったために生じたクラッシュです。

フォックス以外のあらゆるメディアと、オバマ大統領は、下院議会をせめまくっています。

それに煽られてか、多くのアメリカ国民も、議会共和党を、至るところでこきおろしています。

議会共和党にしてみれば、代案をいくつも示したのに、悉くはねつけられ、オバマ氏も、全く交渉や歩み寄りを見せなかったために生じた、当然のチェック&バランス機能の行使なのですが、民衆には目の前のことしか関係ありませんから、現在のアメリカは、全土で共和党憎しの火の手が上がっています。

いずれ、どちらの判断が正しかったかは歴史が証明するでしょうが、選挙のための大衆迎合をせずに、正義を貫くために、あえて火中の栗を拾いに行った共和党に、サムライスピリットに似たものを一部感じます。

       直道

日本の留意点

  •  2013.10.01 22:30
10月1日(火)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

シリアの問題は、オバマ氏がモゴモゴモゴモゴしている間に、プーチン氏の華麗な「将軍裁き」により、国連での安保理事会決議における化学兵器全廃で、一応のケジメがついた形になりました。
この期間の経緯をみていたイスラエルとしては、さぞ不安だったでしょう。

今回の一連の騒動から、日本側が、あらためて留意すべきは、では、今後、北朝鮮が日本にミサイル発射を通告した際にも、オバマ氏はモゴモゴと議会の承認を持ち出したり、シリアにおけるロシアのように、北朝鮮問題を中国の裁定に委ねる危険はないのか、という点です。

反中共の共和党政権なら、あり得ない決断ですが、今回のシリアの決着をみる限り、親中・民主オバマ政権ならば、かなり、あり得る事態です。

現在の日米同盟が、いざという時、果たして有効に機能するのか、真剣に見守る必要がありそうです。

       直道

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