感謝の切り口

  •  2015.04.29 18:49
4月29日(水)

日米首脳会談、また、日米共同声明も無事に終わりました。
中国の台頭の「おかげ」で、2年前とはうってかわって、実に歩調の合った、オバマ氏側の対応となりました。

ちなみに、安倍首相到着の朝にオバマ氏は、日本の訪問団の歓迎を紹介する切り口として、メディアに対し、こんなことまで語っていました。
「今日は、アメリカ人、特に若い人々にとって、私たちが愛する日本発のもの、空手、カラオケ、漫画、アニメ、そしてもちろん絵文字、すべてに感謝するチャンスです」

妖怪ウォッチの浸透は、まだこれからでしょうが、ポケモン、ナルト、ワンピース等、日本のアニメ文化がかなり定着しているのは確かです。

       直道

今週は明日に

  •  2015.04.28 19:29
4月28日(火)

早いもので、4月がまもなく終わろうとしています。

今週は通常通り、『ググマル』の放映は、明日、水曜の6時半からになります。

今週のゲストは、自宅の庭にコンサート・ホールをお持ちの方です。

       直道

ACUの声明

  •  2015.04.27 19:46
4月27日(月)

先日、オバマ政権において、黒人初の司法長官となるロレッタ・リンチ氏を起用しましたが、この発令人事について、ACU(The American Conservative Union)の議長、マット・シュラップ氏より緊急声明がありましたので、お伝えしておきます。

要は、「初の黒人女性司法長官」と、全体的に良い感じで報道されていますが、オバマ氏が、自身の権力乱用を擁護してくれるような司法長官を選んだのではないか、という切り口です。


第1に、リンチ女史は、違憲行動を支持した経歴をもっている。
例えば、移民に関するオバマ大統領による大統領令を支持する、と明言している。

第2に、リンチ女史は、修正憲法第2条について、どのような立場をとっているのか、懸念がある。
公聴会、また上院司法委員会において、自身の意見をはぐらかしている。
もし自身の立場を上院に対して率直に示せないなら、果たして私たちは、彼女が司法長官として憲法のもとでの仕事ができる、と信頼できるだろうか。

そして第3には、米国弁護士としてリンチ女史は過去、一般市民の通常のビジネス慣行である行動に対して起訴した前例がある。彼女が扱った、資産没収の法律の乱用は、すべてのアメリカ国民が疑問視するべき内容である。
リンチ女史は、自身の事務所で、他の弁護士による数々の不祥事を無視してきた。被告側に提供する義務のあった証拠を隠蔽したり、裁判の前に証人側の証拠を開示しなかったり、というものだ。
そのような秘密を繰り返し利用してきたことで、リンチ女史の事務所は、合衆国憲法で保障されている「公開裁判を受ける権利」を積極的に損なってきた、という批判を招いている。

要するに、ロレッタ·リンチ氏は勝利のためには手段を選ばず、連邦検事の権力を濫用してきた。
わが国の「正義のシステム」を損ない、露骨に憲法上の権利を無視してきた。
これらは、わが国の司法省をリードする人物の実績としては容認できない。

オバマ大統領は機会あるごとに憲法の遵守を避けたいようだ。
キューバの専制君主との関係正常化であれ、移民に関する彼の大統領令発令であれ、オバマケアの強制であれ、彼はひたすらに、ラジカルな左翼の議題を追求し続けている。

アメリカ国民には、憲法を遵守する司法長官を選ぶ資格がある。
オバマ氏の違憲行動の援護を行うことは、司法長官にふさわしい資格ではない。

       直道

続・元司令官

  •  2015.04.26 11:59
4月26日(日)

日米の緊密な協力関係は、世界貿易ルートにとって重要な海域における、中国の拡張主義を弱めることに役立つ。
中国は、ベトナムとフィリピンが領有権を主張している海域に人工島を建設するため、大量の砂を浚渫している。

1年以上前に中国は、日本が長年に渡り管理してきた東シナ海の島々の「防空圏」を宣言した。
米国と日本は共同で、尖閣諸島に関する中国の一方的主張を無視し、空域上に飛行機を飛ばし続けた。
オバマ大統領はその後、島を守るため、米国の条約義務を確認した。
尖閣紛争はまだ目立たないが、静かに問題となりつつある。

日米のパートナーシップは強力だ。これは世界でNo.1とNo.3の経済国が組んでいる事を意味する。
安倍首相が率いる日本は、米国と密接につながり、さらにグローバルな役割を担っている。
そこには、中東のイスラム過激派の犠牲者を助けること、フィリピンの被災地に救援物資を送ること、そしてアフリカのエボラとの戦いに参加する事などがある。

今、日本は、防衛と地域の安全保障を維持するため、さらに大きな責任を取る方向に向かっている。
安倍首相はインド、オーストラリア、他の国々との関係を改善するためのエネルギーに満ちたキャンペーンで、インド太平洋を渡っている。
彼は中国の海洋侵略に対抗するため、共同戦線で同盟を有効にしようとし、東南アジア諸国連合(ASEAN)での著名な指導的役割を果たしてきた。

かなり多くの注意が中東紛争に注がれている今、国際法と民主的価値の規則を支持する日本のコミットメントは、米国に歓迎されている。
米国と日本の防衛上の緊密な連携は、パシフィック・リム(環太平洋地域)の平和と安定を維持するための有望な兆候である。

日本の防衛協力ガイドラインの実施は、アジア地域の安全保障を強化し、米国の同盟国と友好国が密接に協力しながら、経済をも活性化させる方向に進んでいる。

       直道

元司令官より

  •  2015.04.25 20:19
4月25日(土)

米国第7艦隊の元司令官、ロバート·J·ナッター氏(退役米海軍)が、今度の安倍首相訪米にあたって掲載した、2日前のブログ記事をご紹介しておきます。 

実に論旨明快な内容です。

日本の安倍晋三首相は、彼の国にとって歴史的な変化の時の今月、ワシントンD.C.に到着する。彼は連邦議会の合同会議で講演する、日本初の首相となる。 第2次世界大戦70周年が迫っている今、安倍氏の訪米は、どのように日本が、戦争の瓦礫から立ち上がり、平和を愛する、世界でもっとも裕福な民主主義国家のひとつになったのか、またアメリカにとって最も屈強な同盟国になったのか、驚嘆すべき多くのことを思い出させてくれるだろう。

間違いなくわが国の最も重要な同盟国日本の重要性は、最近、さらに明らかになっている。東アジアの経済ブームが、新たな地域の緊張と相まって前例のない成長を生み出しているとき、そして北朝鮮の予測不可能な独裁政権が、核兵器を構築することを急ぎ、近隣国に対し、海域にテストミサイルを投げ入れてくる時に、だ。

日本は長い間、アジアでアメリカの安全保障の鍵となっており、米国軍に基地を提供する代わりに、必要あらば米国が日本の防衛にかけつけるとの保障を得ている。両国は今、新しい共通の課題に取り組むため、この重要な同盟を近代化しようとしている。

安倍氏がオバマ大統領と会談する直前、2カ国の当局者たちは、防衛協力ガイドラインの大幅な見直しを発表する計画である。これは、この20年近くで、ほぼ初めての更新である。

両国政府は、「一分の隙もない」協力目標を設定した。それにより日本の自衛隊は、より大きな役割を担う。もし米国の船舶や航空機が国際水域で攻撃されたら、援助をしに行く権限も含まれている。2国政府はまた、弾道ミサイル防衛、サイバーセキュリティ、および人道災害救援において、緊密な連携も求めている。

ただ、日米防衛の大統合は、何ヵ月間もの議論のもとで、実装には時間がかかるだろう。新しいガイドラインが公表された後でさえ、日本の国会が、いわゆる「平和憲法」により、自衛隊に付された制限の一部を再解釈できるよう、法律を制定する必要がある。

しかし、この歴史的ターニングポイントの重要性は、誇張し難い。それは日本を、米軍との、より積極的かつ対等なパートナーとさせている。

つづく

       直道

粛々と準備中

  •  2015.04.23 18:56
4月23日(木)

26日からの安倍首相の訪米に合わせて、ニューヨーク・タイムズが、安倍晋三首相に対して社説で、歴史問題での謝罪を求めてきています。 相変わらずと言えば相変わらずなのですが、その書きぶりはこんな感じです。
「安倍氏の訪米の成功は、安倍氏が日本の戦時中の歴史にどれだけ真剣に向き合うかにかかっている。その歴史とは、戦争を仕掛けた日本の決定や、中国や朝鮮の残忍な占領、残虐行為、そして数千人の女性を奴隷化して性奴隷あるいは「慰安婦」として戦時売春宿で働くよう強制したことが含まれる。」
さらに、
「本来なら今ごろ、歴史問題は解決していたはずだ。それが解決していないのは、歴史を書き換えようとして、地域の緊張を高めている安倍氏と右翼の政治的な取り巻きの責任だ。」
といった具合で、まるで、いつも我々がよく聞く、中国共産党の報道官のような切り口です。 ただ、ワシントンの保守派の多くは、ニューヨーク・タイムズが、かなりの中国資本で運営されていることを分かっています。 そして、共和党が多数派を占める上下両院とも、粛々と首相の議会演説の準備を進めていることをお伝えしておきます。

       直道

明日のググ〇

  •  2015.04.22 21:40
4月22日(水)

今週も、野球中継のため、自分がコメンテーターを務めるBS12の情報番組「ググって○○聞いてみた ニュースの裏側調査会」の放映は、明日の6時半~7時までとなります。
(※本来は、毎週水曜。)

明日のゲストは、有名なあの娘(ひと)です。
ご期待下さい!

Screenshot_2015-04-22-21-08-51.png

       直道

ボルトン続き

  •  2015.04.20 11:22
4月20日(月)

○ヒラリーは、ISISがイラクとシリアだけでなくリビアでも台頭することを見抜けなかった。リビアは、21人のコプトキリスト教徒が斬首された場所だ。
○彼女は、アメリカがアフリカにもっと注意を向ける必要がある、と述べていた。しかし依然として、ボコ·ハラムはアフリカ大陸を掃討し、数千人を殺害。多くの人々が奴隷化した。
○忘れてはならないのが、ベンガジの米領事館襲撃についてである。彼女は攻撃に対して準備ができていなかった。海外の危険なポストに送られたアメリカ人を保護する、という自身の仕事をしなかった。米国は2011年2月、リビアから人員を避難させなければならない、ということを知っていながら、である。
○世界中のテロリストとその支援国家たちは、バラク·オバマとヒラリー·クリントンの下では、アメリカの大使を殺すことができるし、罰せられることもないのだ、と学んでしまった。

最後にボルトン氏は、
「国家安全保障の問題は2016年大統領候補討論の中心に置く必要がある...そして私は全面的にその議論において役割を果たしていきたい」と述べました。

       直道

不向きな理由

  •  2015.04.19 21:10
4月19日(日)

ヒラリー氏の出馬については、保守、リベラル、共に、米国内で意外と冷めている節があります。

その理由について、元国連大使のジョン・ボルトン氏が、去るCPACの演説で分かりやすい解説をしていますので、ご紹介します。

「彼女は、国務長官としての実績に基づいて出馬しようとしているが、あまりにも信じがたい」
「安全保障上の問題において、ヒラリーの実績は、オバマ大統領のそれと区別がつかない」
「その証拠を見てみよう。まず、国際テロについて、彼女は2011年、イラクからの米軍撤退という、オバマ大統領を支持していた。それが、中東の混乱、ISISの台頭を招くに至ったのであり、彼女の外交の見識を測る、もっとも顕著な実例だ。しかもそれは、彼女の政策であり、バラク·オバマだけのものではない。彼女は「アラブの春」に対する、国務省の一貫した取り扱いミスについて責任がある。アラブの春は民主主義の新たな開花である、と誤解した。これは、国際テロの新しい波の始まりだったのであり、その果実が、今私たちが目にしているものである」

つづく

       直道

共和党の声明

  •  2015.04.16 23:11
4月16日(木)

ヒラリー·クリントンの大統領選挙出馬表明を受けて、共和党全米委員会(RNC)のラインス·プリーバス議長から、先日、以下の声明がありました。

「アメリカ国民は今、自らが信頼できる大統領を必要としており、多くの有権者たちはヒラリー·クリントンを信頼してはいない。
ワシントンの内部関係者として、クリントンは数十年以上、有権者の心から消えることのない秘密、スキャンダル、失政の跡を残してきた。クリントン自身、自分は、法令とは違ったルールに従えばよい、と信じているのか、それらは透明性、説明責任、倫理を超えたものだと考えているようだ。
次の大統領には、より高い資質・基準が必要なのであり、それはヒラリー·クリントンではない」

「クリントンの今回の発表は、国務省での記録の削除や、海外からの不審な寄付金に関する調査という、迫りくる影の中で行われた。既に何週間経っても、クリントンは、これら多くのスキャンダルに関し、アメリカ国民に対し、未回答のままである。要職の候補者たらんとするなら、アメリカ国民に対し、クリントンはすべてを白状する必要がある」

「共和党には、米国を今後、どう舵取りするかにつき、生産的な議論に取り組める、強力かつ多様な候補者たちがいる。クリントンの"戴冠式"は、これまでと同じことの繰り返しとなるにすぎず、有権者は新たな方向性を求めていることは明確だ。」    
                                       以 上.   

直道               

2回目の放映

  •  2015.04.15 07:36
4月15日(水)

4月9日からスタートした、BS12の「ググって○○聞いてみた ニュースの裏側調査会」。

先週は、野球中継の関係で、木曜スタートでしたが、本来は、毎週、水曜 夜6時半~7時、オンエアです。

今日が2回目の放映となります。

今週のゲストは、モータースポーツ界で有名な、あの!方です。

ぜひ、ご覧下さい!

       直道

対抗馬の素顔

  •  2015.04.14 10:00
4月14日(火)

カーリー·フィオリーナ、ヒューレット·パッカードの元CEOの最大の強みは、その実務能力と実績にあるでしょう。

彼女曰く、
「私は、スピーチが成果(業績)にはならない世界にいた。活動は成果ではない。肩書は成果ではない。私が元いた世界は、実際に何かを行わないといけない世界だった。結果を出さなければならない。(大統領職)は非常に難しい仕事であり、私たちは、素晴らしいスピーチに基づいてではなく、実際に何を為したかに基づいて、その人物の仕事能力を確認する。」
「メディアがヒラリークリントンの成果や外交政策の経験を高く評価し過ぎており、彼女の功績は印象的なものにすぎない」と述べています。

2012年にヒューレット·パッカード社を離れた後、フィオリーナは、全国共和党上院委員会の副会長を務め、現在はACU財団(全米保守連合財団)の代表をつとめています。

フィオリーナ氏は世界中を旅し、多くの世界の指導者たちと会ってきました。そこにはロシアのウラジミール・プーチンも含まれています。

共和党には候補者が多いため、最終的には難しいでしょうが、フィオリーナ氏がヒラリーへの賢明な対抗馬であることは、確かでしょう。

       直道

対抗馬として

  •  2015.04.13 22:50
4月13日(月)

民主党は、案の定、ヒラリー氏が出馬表明しました。

共和党に女性の大統領候補がいるかといえば、実は有力な方が一人います。

元ヒューレッド・パッカード社のCEOにして、自分が先般創設した社団法人 JCUの、アメリカ側オフィシャル・パートナーACUの財団部門で議長を勤める、カーリー・フィオリーナ女史です。

3月の共和党系政治大会=CPACでの、彼女のスピーチは素晴らしいものでした。

共和党支持者からは、ヒラリーが大統領になるよりも、「はるかに」資格がある、との評判です。

つづく

       直道

歴史的な会談

  •  2015.04.12 12:00
4月12日(日)

59年間、断絶されていたキューバとアメリカの歴史的な首脳会談が行われました。
過去、カストロ氏がキューバの人々に行ったことをアメリカの人びとは知っていますし、命からがらフロリダまで逃げてきた人々の感情も理解しています。
しかし、より多くの若い世代のキューバ系アメリカ人たちは、キューバとの関係正常化を支持しています。 昨日、お伝えした、フロリダの上院議員マルコ・ルビオ氏も、キューバ系移民の子供でした。 ただ、ルビオ氏自身は、体制が変わらない間の安易な国交回復には、強い反対を唱えています。
今後、アメリカが、中国や他の抑圧的な政権にしっかり対処できるのであれば、キューバとも対処可能でしょう。
政権交代も見据えた上で、これからの経過を見守っていきます。

直道

出馬表明続々

  •  2015.04.11 15:04
4月11日(土)

2016年の大統領選挙に向けて、有力候補が、続々と名乗りをあげ始めます。

まず、民主党のヒラリー・クリントン氏は、米国時間の日曜日(東京時間月曜日午前1時)に出馬表明を行う予定です。
最近、ゴシップの暴露も増えている中、彼女の世論調査の支持率は下がっています。

共和党では、以前からご紹介している、マルコ·ルビオ上院議員が、月曜日の朝(東京時間午後11時頃)に発表する予定です。
唯一の問題は、彼が、フルタイムで選挙運動を行うために、上院議員を辞任するかどうかです。

誰が選ばれるかで、日本の命運も大きく変わるため、今後の動向から目が離せません。

直道

同盟の再確認

  •  2015.04.09 18:21
4月9日(木)

日本を訪問中の米国防長官アシュトン·カーター氏は、水曜の政府首脳との会談で、「20年ぶりに改正された日米防衛協力の指針は、これまで以上に日米同盟をより強くするものになる」と述べました。
今回の指針の特徴は、集団的自衛権を踏まえたものであり、米軍へのいかなる攻撃に対しても対応する力を、日本に与えるものとなります。
米国側の理解では、例え米軍が日本の防衛のために行動していない場合でも、米軍を保護するため、日本のレーダーとミサイル防衛システム使用さえも可能となるため、米国政府からは非常に歓迎されています。

共同記者会見でカーター氏は、日米安保条約が係争中の尖閣諸島の島を含む、日本のすべての領土をカバーすることをあらためて保証しました。 さらに、両国は、米海兵隊航空基地普天間を、名護市辺野古に再配置することでも、再確した点、意義の大きな会談だったと言えます。

直道

BS12にて

  •  2015.04.08 22:55
4月8日(水)

明日の夜、6時半から新番組『ググって○○ニュースの裏側委員会』が、BS12にて始まります。

この番組は、経営者、アイドル、スポーツ選手など、ネット上で話題となっている各界の有名人をスタジオにお招きし、目の前でネット検索しながら、噂の真相を直接、ご本人に確かめるという「前代未聞」の企画です。

自分は、「顧問」として番組に参加し、各業界事情を日米で比較しながらコメントし、また、総括していきます。

毎週水曜が原則ですが、野球中継のある週のみ、木曜の放映になります。

よろしくお願いいたします。
   ↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150408-00000003-tospoweb-ent

       直道

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