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外国人参政権法案について Ⅱ

  •  2009.09.16 19:13
9月16日(水)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

昨日に引き続き、外国人参政権法案について 私の考えを述べたいと思います。

永住権を持つ在日外国人は、2007年末時点で約87万人。このうちの多くは、
韓国系、朝鮮系です。

在日韓国人の中には「在日韓国人に帰化した在日朝鮮人」が多く、もし外国人
参政権が朝鮮系に認められると、日本の国防上の問題を、日本の敵対国家が
左右する可能性が生まれます。

その証拠に、外国人参政権の推進派は、左派勢力が中心です。政党では、
公明党と民主党が積極的です。

公明党は、最も積極的で、マニフェストに掲げ、度々、国会に法案を提出して
います。

民主党は、公明党の次にこの法案を多く提出しています。

結党時の「基本政策」の一つでもあります。

マニフェストにも明記しています。

両党とも表向きの理由は永住権を持つ外国人の「差別撤廃」ですが、本当の
理由は、外国人を票田としようとしているからに他なりません。

党利党略のために、国民の最も大切な権利を外国人に認めてしまおうとして
いるわけです。

鳩山由紀夫代表は、09年4月、当時民主党幹事長として、ニコニコ動画での
インタビューで、「参政権くらい与えるべきだ」「日本列島は日本人だけの
所有物じゃない」と発言し、インターネット上で非難が殺到しました。

どうかしています。本気でこんな人に日本の舵取りを委ねてよいのでしょうか。

                                          直道


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